アッバードとムーティは昔から何かと比較される立場にある。
ウィーンフィルとの初来日で不評だったアッバードの翌年がムーティ。
スカラ座で散々だったアッバードの後を立て直したのもムーティ。
ウィーンもマゼル時代から大幅にレベルダウンさせてしまったアッバードの後、
実質首席客演指揮者として大活躍しているのがムーティ。
アッバードの無能さを語るにはムーティと比較するのがもっとも分りやすい。
ムーティの話題でこのスレが活気付くのはそういうこと。