オッフェンバックを莫迦にする奴はホントニアホだぞ。

どういうわけだかまったくはやらないのだが
ホフマン物語なんかよりも
天国と地獄は實に楽しくってしかも耳に嬉しいものだというのは
もっと知られてもイイと思うのだが・・・
誰が表したかは忘れたが同時代の売れっ子作曲家
(さて、プッチーニだったかだれだったか)が
「シャンゼリゼーのモーツアルト」
といったのはまったく理由のないことではにゃーのだ!
えへん!