ソニー/サロネンのライナーノーツの武満徹との対談ってさ、
全くと言っていい程““話が噛み合ってないよね””
武満さんはストラヴィンスキーとの実体験話しをするものだから、
ストラヴィンスキーと一度も面識のない若いサロネンはブリブリ
してアカデミックな切り口で誤魔化そうとしてる様に読めるです。
武満さん自身自慢気に話してる様には読めないけど、ちょっと
サロネンがイタい香具師に読めて仕方ないです。