昨夜の第9聞いてて、ここの書き込み思い出しました。

> N響のみなさまへ(とくに紺色さまへ)。
> ヨーロッパへ行く前に、ぜひデパートの接客アドバイザーのスマイル研修を受けてくださいね。
> 別にお愛想笑いをしろってことではなくて、自分たちが全力を尽くして演奏したんだという達成感、
> 満足感を表現する練習をした方がいいよってことです。
> これは読響に限らず他楽団でも同じなので、国民的気質なのかもしれませんが、同じ日本人の目から
> 見てもかなり異様かつブキミです。
> いまどき市役所の窓口でもこんな無表情な人はいません。
> これではどんないいい演奏をしてもヨーロッパでは絶対に受け入れられません。
> 寒い中人々が劇場に集まるのは、音楽の内容だけでなく、音楽家との気持ちの交流や
> 温かみを求めているからです。劇場に来てまでうすら寒い思いをしたくありません。
> みなさんの無表情な顔つきを見ると、音楽の感動も5割引きになってしまいます。
> 定期会員として応援しようという気にもなりません。
> これは単に個人の努力の問題ではなく、楽団の姿勢の問題でもあります。
> ぜひ、ステージ上でなごやかににこやかに振舞うすべを身につけてください。
> 定期会員より

紺色様はいらっしゃいませんでしたが、他の方も何であんなにブッチョウ面で
客席をごらんになるのでしょう。演奏を終えたという達成感も伝わってきません。
最高の努力をして最上の音楽をつくりあげるなどという気迫も感じませんでした。
これは何とかしていただかないと・・。