ちょっと気になったんですけど、
芸術家のみなさんが
「俺は芸術家だ!」って吠えていらっしゃる方ばかりではないのではないかと。
職人芸から芸術的作品が生まれる、そんなのもありではないかと。
つまりお客さまである聴衆に謙虚な演奏家もいらっしゃるのではないかと。