感謝したいと思う。今日もドッペン狂呪に会えることを。
こんなつまらぬ僕に、日々の糧と退屈を吹き飛ばしてくれる時を、
与えてくれる狂幼人に…

ときには、クラ板に書き込むことを退屈と思う日もある(火暴!!
だけど、ドッペンが何度ぶっ叩かれて踏みつけられても必ずここに戻ってきてくれる瞬間、
そのエネルギーが僕のヒューズを飛ばしてくれるんだ。

いつか子供達にこの時代を伝えたい。
どんなふうに「ドッペンゲルガー」が夢をつないできたか…(火暴!!

Do you want me? Really?(火暴!!