シュタルケルの続編。
彼の楽器は特別大型のだったらしいんだけど、途中からやや小ぶりなのに
切り替えたとか(少なくとも日本に来る時には)いう話を聞いたことがある。
385氏がいう「実演で音量が出ない」というのはそのせいじゃないかな?
自分は(随分前なんで歳が知れてしまうが)、無伴奏聞いた時には豪快だった
のに、後年ドボコン聞いた時にはこじんまり、という印象があって、あれえとか
思った記憶がある。バッハ、旧盤は豪快そのものだけど、新盤(聞いてない)は
どうなんでしょ?両方聴いた人比較論をお願いしたい。