アンサンブル・ノマドって
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0001名無しの笛の踊り
02/12/04 14:27ID:???ttp://www2.gol.com/users/ariel/artist/index.html
1997年、ギタリスト佐藤紀雄によって結成された注目のアンサンブル。
若手の才能ある演奏家が集まり、20世紀そして現代作品を演奏。
「NOMAD」(遊牧民、漂流の)の名称にふさわしく、幅広いレパートリー
会は、内外から高い評価を得る。東京オペラシティで毎年開催される「コ
ンポージアム」や、サントリーホールでのサマーフェスティバルでは、各
国の新進作曲家の最新作の演奏会に出演、世界の「現在」を鮮やかに伝え
る。
●アンサンブル・ノマド・メンバー●
佐藤紀雄(指揮/ギター)
西沢幸彦、木ノ脇道元(フルート)
菊地秀夫、山根孝司(クラリネット)、白谷 隆(ホルン)
野口千代光(ヴァイオリン)、甲斐史子(ヴァイオリン・ヴィオラ)
菊地知也、古川展生(チェロ)
山本修(コントラバス)
中村功、加藤訓子、宮本典子(打楽器)
韓伽_、稲垣 聡(ピアノ、中川賢一(ピアノ/指揮)
0153名無しの笛の踊り
02/12/27 11:33ID:???>アンサンブル・ノマド
>「フランス風味のクリスマス・コンサート」
何だそりゃ?フランス「風味」?
かつを風味の本ダシじゃないんだぞ馬鹿野郎! センスゼロ(w
だいたいなんで武満とモンポウが入ってんだよ(w しかもタイトル間違ってるし
0154名無しの笛の踊り
02/12/27 12:25ID:???あったらしい仲間はいったぜー――
ブギウギサイコー
「ピートモンドリアンは・・・」
ふふふ忘れられないぜ
みんなみんないかがわしいいいいいいいいい
虫が繁殖しまくってるよ―――――――――――
ブギウギ虫はないす
グレイトグレイトグレイト
0156名無しの笛の踊り
02/12/29 07:08ID:???0157名無しの笛の踊り
03/01/01 01:43ID:???0158みきちゃん
03/01/01 01:45ID:???開演前から、中川賢一によるピアノ演奏が始まっていた。たぶん、ケージの"one"だろう。
開演時間になり、佐藤紀雄による挨拶の後、プログラムは始まった。途中休憩時間ナシ。
一時間十数分程。
稲垣聡(P)による『コウライウグイス』。ホールのせいだろか、藤井や木村(共にメシアン
の弟子)などによるメシアンのイメージがあるからだろうか、稲垣聡のピアノにはより強くフ
ランス音楽の流れを感じる。ほんのちょっとしたペダルの使い方による響きの違いだろう。
『竜安寺』は山本修(コントラバス)と宮本典子(打楽器)による演奏。録音済みのベース(二
重録音?)を加え、佐藤が指揮(時計の役割だろう)に加わる。コントラバス・ヴァージョンは
Joelle Leandreの為に書かれている。彼女が広島で行なったライヴ・パフォーマンスの録音か
らも、やはり録音を使うのだろうことが判る。この録音CDのライナー・ノーツには楽譜の一部
が載っているが、この録音でレアンドルは声も使っている。演奏の印象は、とてもダイナミッ
クだということ。
『水晶の礼拝』菊地秀夫(cl)、野口千代光(vl)、菊地知也(vc)、中川賢一(p)による演奏。各
楽器の音量バランスがスッキリしない。クラリネットがピアノに隠れてしまっている。これは
会場のせい、僕が座った位置のせいかも知れない。
0159みきちゃん
03/01/01 01:45ID:???山本修(b)による演奏。これに菊地知也が指揮(『ピアノと管弦楽のためのコンサート』みたいな
感じの時計としての指揮)で参加。よってビジュアル的にまとまりを感じる。これは音にも影響が
あったのか、それともそうゆう解釈なのか、五人のソロの曲である筈の『5』が、"合奏"になって
いる。楽譜を観た訳ではないが、パンフレットの文章からすると、やはりナンバー・ピースの特
徴でもあるタイム・ブランケットによる作品だろうし、「したがって、演奏の可能性は無数にあり
しかも決して繰り返す事が出来ない」(佐藤)とも書いてあるのだが、五人の"息の合った"演奏を聴
くと、リハーサルからさして変わりはないのではないだろうかと思えた。つまり、ここでの演奏は、
もはやケージとはいえないだろう。
『クロサバクヒタキ』稲垣聡(P)。やはりピアノの響きにシャープさが感じられない。これは無論、
感覚の違いであって、だから悪い演奏だというつもりはない。
『アモーレス』は打楽器奏者の宮本典子に加え、フルーティスト木ノ脇道元とクラリネット奏者
菊池秀夫が打楽器を担当。これは初演がケージ、ゼニア・ケージそしてマース・カニングハムであ
ることを考えても、無理はないキャスティング。(当時のパーカッション・アンサンブルでは演奏し
ていたとはいえ)ゼニアがどのパートを受け持ったか知らないが、タイミングはとても難しい曲。
『七つのラッパのための狂乱の踊り』。『水晶の礼拝』に比べると一本調子の曲ではあるし、ずっ
とバランス良く、そしてドライヴ感豊かに演奏された。楽しめた。
0160みきちゃん
03/01/01 01:46ID:???ともいえないが、これはDJプレイ的に"演奏"する曲ではないだろうか。そう思ったのだが、少なくと
もhatレーベルのアルバム"Imaginary Landscapes"のライナー・ノーツによると、やはりテープ音楽ら
しい。ケージの唯一の純然たるテープ音楽(CD音楽)ではないだろうか。
また、この作品は今や"死んでしまった曲"といえるだろう。つまり、こういった音は世間に消化され
てしまい、作曲時のダイナミズムを聴く者の内に、もはや作り出しはしない。
因にhatレーベルでは一分三一秒、この日の演奏は三分四秒。
『十八回目の春を迎えたすばらしい未亡人』はヴァイオリン/ヴィオラの甲斐史子が唄い、佐藤がギタ
ーで伴奏する。本来蓋を閉じたピアノによる演奏の筈だが、何故変更されたかは不明。プロのヴォーカ
リストでは味わえない魅力を、甲斐の歌には感じた。
『聖母のまなざし』ペダルの使い方が気になったが、稲垣聡(p)は何度も素晴らしい瞬間を作り出して
いた。また、『十八回目の春を迎えたすばらしい未亡人』の単調な旋律と、この曲のメロディが響きあっ
て、この曲順に説得力を感じた(リサイタルの題名は「往復書簡」)。
最後の曲の演奏が終わる前から、会場四方で水の音を環境音の様に使う演出、曲がメシアンだけに、ち
ょっとやり過ぎな気もした。こういった演出のセンスが曲解釈にまで及ぶと、とても不味い事になる。今
回の演奏会は、悪ノリをせずに、雰囲気を出していたと言えよう。雑談の中、静かに弾かれたイントロの
ピアノ(とてもケージ的な空間だった)と、水音が響く中、暗転した会場に、フルート(メシアンの鳥モノだ
ろうか?)が響いたコーダが、最も魅力的に思えたからだ。
この日に演奏された『想像の風景』のCDが配られた。これは嬉しい。この日の演奏会では二つの違法行
為が行なわれているだろう。ひとつはCD製作における著作権侵害。そして場内暗転での消防法違反。芸術
家は無政府主義であり、必要とあらば、法も侵す。僕は、この点に於いてノマドに理解を示す。
H14/9/19
0161名無しの笛の踊り
03/01/01 02:08ID:???>ーで伴奏する。本来蓋を閉じたピアノによる演奏の筈だが、何故変更されたかは不明。
紀雄さんに出番を作るためです・・・
0162スナフキン
03/01/01 10:54ID:???ヾノ 、 マタイツカアオウ!
<二_____二> / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ミヽOノノヽOノ彡< 君達のおかげで楽しい旅になったよ
┗─ ̄ ノ | 谷のみんなにもいい土産話ができた
!二|~~|二! \________________
/ / / \
/ ~~ \
⌒⌒ | |^| |⌒⌒
(_)(_)
0163名無しの笛の踊り
03/01/02 22:26ID:???/ ̄\ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
─( ゚ ∀ ゚ )< あけおめことよろ!
\_/ \_________
/ │ \
∠Y"´゙フ ヾ>"´゙゙ブ';
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ ;' ゝ‘,,ェ) (ェ,, ’ヾ ''; / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2003〜〜〜〜! > ; '( ゚∀゚) (゚∀゚ )' ;< しんねんしんねんしんねん!
________/ ゙;(ノ ';) (; ヽ);゙ \__________
ヾ,;' '; ; ,;ヾ
''∪''∪ ∪''∪
0164名無しの笛の踊り
03/01/04 19:32ID:???0165名無しの笛の踊り
03/01/06 19:37ID:???顔は何倍にも膨れあがって,表現できない色でした。
目が飛び出てて,血の涙が出ていた。
夏休みだったので、絵日記に書いて先生に怒られた。
0166名無しの笛の踊り
03/01/07 00:57ID:???( ´_ゝ`)
0167名無しの笛の踊り
03/01/07 01:37ID:???0168名無しの笛の踊り
03/01/07 02:30ID:???0170名無しの笛の踊り
03/01/07 02:34ID:???0171名無しの笛の踊り
03/01/07 03:08ID:???うんうん、プログラムのテーマとあんま関係無いようなギター曲がポツンと入っていると、
なんかこのアンサンブルの未来を暗示しているみたいで、侘しーい感じがするのよ。
0172>169
03/01/07 03:10ID:???否定はしないが
理解せず
レズなら許すが、ホモはだめ。
俺が男というのが大いに反映されているとおもうがね。
なんてーか、ホモは絵が汚い。
0174稲垣
03/01/07 03:45ID:???0175名無しの笛の踊り
03/01/10 15:32ID:???NO!
Disco!
Great!
KAKKKIH!
Amazing!
Wnderful!
HIGE!
シルバーゴールドグレイトはははひひひふふふへへへほほほ仮面キカイ亀無心カッキーかきかきふふふのふー
0178名無しの笛の踊り
03/01/11 17:22ID:???0179山崎渉
03/01/13 12:42ID:???0180名無しの笛の踊り
03/01/14 01:59ID:???「まんま
ぱーぱ
かー(判読不明)
ぶーぶー
げんき
おばあちゃ
わんわ
にゃーにや
おじゃたまくし
かえる
ことり
しね」
0181名無しの笛の踊り
03/01/14 12:22ID:???( ´_ゝ`)
0182名無しの笛の踊り
03/01/17 05:56ID:???演奏家が自腹切って細々続けてるだけあるわ(ワラワラ
0183名無しの笛の踊り
03/01/17 20:43ID:???\/ ヽ ( )
_/*+*`、 ( )
<_______フ ) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
从  ̄ >ノ 〜 < ソコマデ言ワンデチャ ヨカヤナカネ
/゙゙゙lll`y─┛ \__________
ノ. ノノ |
. `〜rrrrー′
. |_i|_(_
0184名無しの笛の踊り
03/01/17 20:46ID:???ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥーッ!!
いやあああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっ!!!
ブジュッ!ジャアアーーーッッッ…ブシャッ!
ブバババババアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーッ!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーッ…ブシャッ!
ブババアアッッッ!!!!
んはあーっ!!ウッ、ウンッ、ウンコォッ!!!
ムリムリイッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッ!!!
おっ!ウンッ!ウッ、ウンッ、ンコッ!!ウンコ見てぇっ あっ、もうダメッ!!はうああーっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリィッ!!!
いやぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥッ!
ぶびびぃぃっっっ!!ボトボォッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
0185名無しの笛の踊り
03/01/18 01:33ID:???●今回のコンサートの特色
シュトックハウゼン:「マントラ」は、2台のピアノとエレクトロニクスによるリンクモジュレーターを使った
作品である。シュトックハウゼンの傑作と言われながら、難曲であることもあって演奏されることは少ない。ヒ
ンズー教に関わる東洋への反映が演奏者、聴衆にある種の音楽的な共有体験を与える。
イタリア人のシェルシは、1967年「コ・タ」を作曲した当時、ヨーロッパ全体で12音技法が一番盛んだった頃
に、脇見もふらず独自の道を歩いた。即興演奏をもとに譜面化して、第3者によって演奏するという作曲のスタイ
ルだった。彼の魂が作品に投入されたその熱気が表れている。ギターソロでパーカッション風な作品である。
松平頼則:「振鉾三節による変奏曲」は、日本人でありながら日本人離れした感覚で、日本古代以来の雅楽と
西洋音楽を見事に融合させて音響空間を作り上げた。
0186山崎渉
03/01/21 07:48ID:???0187名無しの笛の踊り
03/01/21 21:55ID:???夜空に輝く星となり僕の荒んだ心をおっぱいいっぱい照らしてくれ
るだろう・・・おいちょっと待てよシカトかよ無視すんなよ無視無
視無視ムシ虫虫ーースイッチョンスイッチョン乳首吸イッチョンか
よテメーこの野郎??なんだよその目つき体つきオメーいい体して
んじゃねーかよ一回耳掃除させろよ両耳ワンセットで一回だかんな
逃げられると思うなよついでにお前ん家の換気扇も掃除すっからな
マニアだからよ
0188名無しの笛の踊り
03/01/24 06:07ID:???0189名無しの笛の踊り
03/01/27 19:32ID:???0190名無しの笛の踊り
03/01/29 00:40ID:???で結局1時間、くたびれたぁ。
0191名無しの笛の踊り
03/01/29 00:43ID:???0192名無しの笛の踊り
03/01/29 00:46ID:ucxNclQ40193名無しの笛の踊り
03/01/29 01:12ID:???で松平作品は本来木管3本づつなのではナカタか?
M-todayのは吹けるヤシがいないとかで2本に減らしたのでは。
今回も2本。くわしい人教えてっ
0194名無しの笛の踊り
03/01/29 02:06ID:???0195名無しの笛の踊り
03/01/29 02:39ID:???\/ ヽ ( )
_/*+*`、 ( )
<_______フ ) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
从  ̄ >ノ 〜 < ソコマデ言ワンデチャ ヨカヤナカネ
/゙゙゙lll`y─┛ \__________
ノ. ノノ |
. `〜rrrrー′
. |_i|_(_
0196名無しの笛の踊り
03/01/29 06:15ID:???奴の名はマリア
ダイスキング
AON
0197名無しの笛の踊り
03/01/29 07:48ID:???0198名無しの笛の踊り
03/01/29 21:43ID:???あれっ?前に現音で3本づつのやったよ。それはそれは強烈だった。
確かに、ISCM入選しながら演奏不可能で初演を見送られた理由がわかる。
0199名無しの笛の踊り
03/01/30 00:25ID:???「前奏曲、間奏曲、後奏曲(音取、品玄、入調)」では無かったか?
フルートと打楽器の同名曲もあるが、これは管楽器+ハープ、ピアノのための曲らしい。
0200名無しの笛の踊り
03/01/30 02:53ID:???0201名無しの笛の踊り
03/01/30 04:06ID:IU3LHZML松平親子で同じ目にあっているのね。
0202名無しの笛の踊り
03/01/30 08:50ID:???譜面をなぞるくらいのレベルまでなら、(松平作品の中では)比較的楽にこなせる曲だと思われ。
0203名無しの笛の踊り
03/02/01 19:35ID:???>高木さん、あの面子だと何だか違和感があるよな
西沢幸彦氏は今後どうするの? やめるの?
中村功やハンカヤみたいに、なし崩しにフェイドアウト?
佐藤紀雄と何かあったの?
0204名無しの笛の踊り
03/02/01 22:14ID:???0205みきちゃん
03/02/01 22:28ID:???2003年1月28日、東京オペラシティ リサイタルホール
アンサンブル・ノマドの今シーズン3回目の定期演奏会。今回はシュトックハウゼンの
ライヴ・エレクトロニクス作品、初期の大きな成果のひとつである大作《マントラ》(と
はいえ、リング変調を用いたこの手の作品としては、最後の作品でしたでしょうか)と、
シェルシの《コ・タ》、そして松平頼則の《振鉾三節による変奏曲》というプログラムで、
いずれも〈東洋〉と関係ある作品ということ。
いろいろな現代アンサンブルがあるなかで、ノマドは比較的多くの聴衆を得ている団体
と言えるでしょう。会場には、ちょっと暗めの(??)若い聴き手がけっこう目立ちました
が(こっちはそろそろ「暗めのオジサン」になって...)、盛況で東京オペラシティのリサ
イタルホールはほぼ満杯。
0206みきちゃん
03/02/01 22:29ID:???さんと稲垣聡さんという切れの良さも体力もあるふたりの演奏。それにリング変調と音響操
作に計3人がつきました。なにしろ70分近くかかる作品ですし、今ではもう「古式ゆかしき」
と言ってもいいリング変調ですから、どうなるかなという思いもあったのですが、すべて杞
憂。ダルムシュタットでのアンサンブル・モデルンによる《ミクストゥーア》の再演時にも
感じましたが、サイン波ジェネレータと変調というシンプルな組み合わせも、大きな空間、
それもよく調整された空間に配置されると、それなりの多彩さを今でも維持しています。
さすがにスペクタキュラーな味わいはないですし、例えば、途中モールス信号的なパルス
がジェネレータから流され続けるところなどは、やはり当時のシュトックハウゼンだなあと
思ってしまいますが(この部分、ピアノとの相関からして、当時はきっとかなりカッコよか
った場面なのではないかな、とにかく盛りだくさんに仕掛けられたクライマックスのひとつ
でしょう)。空間的な音の動かし方も、今となっては当時の実験の域を超えないとは思いま
すし、それだからこそ古典的な作品になったとも思いますが、例えば全体のほぼ中央、かな
り思い切ってピアノの和音を会場にめぐらす箇所がありますよね(wergoの新しい録音で言う
と15トラック目)。ここなんか実にスマートに、はっきりと音が動いてそれなりに面白かっ
た。CDではまったく分からない部分で、実践家シュトックハウゼンの面目躍如というところ
でしょうか。ミカショフ盤なんか、けっこう外側に音を飛ばしているのですが、実空間には
かないません。コンタルスキー盤は、いかにもリング変調された音がまわってますという感
じで、これがやはり当時の感覚かな。
0207みきちゃん
03/02/01 22:29ID:???面台の前に置いていましたけれど、どちらが合理的? ふたりで声を出す箇所なども、実に
はまってましたね。この部分、グラウとシューマッハーは、なんかなよなよしていて、我々
から見ると?サマになっていないと思うのですけれど。片方女声のミカショフ盤も、なんか
とりあえずやってる、という感じでした。最初にコンタルスキーたちの演奏を聴いたときに
は、歌っているのかとさえ思うほど、長く声を延ばしていたように感じたのですが、帰宅し
て聴き直してみたら、そうでもないかな。いずれにしても、今回のピアニストふたりのメン
タリティ(ことに中川さん)を知っている分、ほくそ笑みながら見ていました。
さて、長い演奏会でした。というのも《コ・タ》のあと、今回がノマド・デビューになる
高木綾子さんのお披露目というわけで、木ノ脇道元さんとによる近藤譲の《オリエント・オ
リエンテーション》が演奏されたからです。2本フルートによるホンワカした演奏でした。
0208みきちゃん
03/02/01 22:29ID:???舞、そして最後に両方併せて、カノンというか、今ならばヘテロフォニーといった方がとよ
いような仕組みの音楽。むろん指揮者なしです。これは木管の色彩の綾・絡みが明瞭で、一
種モワレのような感触があり、実に面白い音響作品になっていました。聴くことができてよ
かったです。近藤作品のときには感じませんでしたが(合わせていたんでしょう)、木ノ脇
さんの図太い切れ味に対し、高木さんの音はもう少し柔腰ですね。でもいいコンビだと思い
ました。
打楽器がなあ。いいんだけれど、いわゆる専門職(?)が宮本典子さんひとりで、あとは
ピアニスト2名、ギタリスト1名(!)。頑張ってましたけれど(楽器は体格に合わせて?
中川さんがダダイコ代わりの大太鼓というのも、はまりすぎでしたが...)、もう少し一定
の音が出ると...。それに、4人のザッツがときどき合ってしまっていたけれど、あれはまず
いでしょうに。せめて加藤訓子さんがいてくれればと思ったのは私だけでしょうか。
もちろん、全体としては、プログラム・演奏含めて、楽しめたし、実にいい演奏会でした。
0209名無しの笛の踊り
03/02/03 04:14ID:???出番作ってあげるのも大変ですね
0210名無しの笛の踊り
03/02/05 00:10ID:???ノマドにエキストラで参加しただけじゃないの?
0211名無しの笛の踊り
03/02/05 01:41ID:L+x6QfB6西沢氏いるなら松平3本できたヤンか。クラ一人エキストラ使ってさあ!
0212名無しの笛の踊り
03/02/05 07:49ID:???残りの大半は幽霊メンバー。 綾子もそうなると見た。
0213名無しの笛の踊り
03/02/06 07:47ID:???_| ̄|○
0214名無しの笛の踊り
03/02/07 12:53ID:???Eskimo Pussy is mighty cold
Mmm good
feels good
is good
real good
tastes good
mighty good
good for you
good for me
0215名無しの笛の踊り
03/02/08 09:32ID:RBaFf3SC0216&rlo;ッ゚フ(`ゝ_,´ )&lro;
03/02/08 09:45ID:???アンサンブル・ノマド2002年度定期演奏会#3
佐藤紀雄を中心に1997年に結成されたアンサンブル・ノマドは、1998年以来東京オ
ペラシティ・リサイタルホールで定期演奏会を続けている。特に今回は、選曲と演奏
が高い水準でバランスした充実した一夜だった。
前半は、シュトックハウゼン《マントラ》(1970)。1曲目が1時間を超える2台Pf.作
品という、重いプログラムである。ピアニストはアンティーク・シンバルとウッドブ
ロックも叩き、さらに楽音と正弦波発振音を混合してリング変調操作することになっ
ている。今回の演奏では中川賢一と稲垣聡はPf.と打楽器に専念し、変調はアンサンブ
ルのメンバーである木ノ脇道元と菊地秀夫が担当した。オリジナルでは変調にはもち
ろんアナログ回路を用い、回路一式をコンパクトにまとめたものをピアニストの手元
に置くわけだが、今回の公演ではラップトップ上のDSPソフトで変調を行い、アナログ
的なゆらぎもシミュレートしているという。この機材では片手で操作できないので分
担したのだろうが、結果的に演奏にもプラスになった。音響技術の松沼康一は、ラッ
プトップのふたりの隣に座る。
0217&rlo;ッ゚フ(`',_c`´ )&lro;
03/02/08 09:47ID:???のマントラは13の特徴的なイヴェントに分かれ、各イヴェントを数分間に拡大した13
の部分が続く。すなわち本作は、10数音からなる旋法的なフォルメルを厳密に拡大し
て全曲に投影する、《光》シリーズまで一貫している書法の出発点になった作品であ
る。元々のマントラの音形はかなり単純なだけに、リング変調は本質的な意味を持っ
ている。変調音は背景に流すのではなく定位も生音に近づけ、少なくとも中央付近の
席では、ピアノと変わらない音量を持つプリペアド・ピアノを思わせる音響が実現さ
れていた。シュトックハウゼンのサウンド・プロジェクションは、あくまで生音を拡
張するための手段なのである。
リング変調では楽音と正弦波発振音の和と差の周波数が鳴るので、歪みは音高によ
って変わる。鋭く打ち込まれるフレーズには歪みの少ない音、長く保持される和音に
は歪みの多い音を充てるなど、音響選択も緻密に考えられている。しかも正弦波発振
音の周波数は随時変えるので、素材は単純でも得られる音響は多彩だ。中川と稲垣の
演奏も、細部まで神経が行き届いていた。アタックを合わせる箇所や、打楽器演奏の
ためにひとつのフレーズを受け渡す箇所をきっちり決めるのはもちろん、変調された
和音を保持してぶつける箇所では、変調の周期がずれて音が揺れるようにアタックの
タイミングを見計らう。立ち上がってウッドブロックを思い切り叩く所作にも無駄が
ない。終曲近く、ウッドブロックを叩きながら「ホーッ」「ヨッ、ホーッ」と声を掛
け合う場面は、ひとつ間違えるとそこまでの雰囲気をぶち壊しかねないが、些かの衒
いもなく厳粛な儀式として演じきった。
0218&rlo;ッ゚フ(`ゝ_,´ )&lro;
03/02/08 09:49ID:???させるのは難しいが、さらなる仕掛けが準備されている。マントラは全休止で4部分に
分かれるが、全曲もこれに対応して、各部分の終わりで変調音の定位はピアノを離れ、
空間を渦巻く。1回目は控え目で背景音のようだが、2回目は楽音と拮抗し、3回目は変
調音に加えて発振音も鳴らして楽音を覆う。このように明確な区切りがあると、構成の
工夫も見通しやすい。曲の前半では単純な音形をユニゾンで執拗に反復して盛%8
0219&rlo;ッ゚フ(`ゝ_,´ )&lro;
03/02/08 09:49ID:???させるのは難しいが、さらなる仕掛けが準備されている。マントラは全休止で4部分に
分かれるが、全曲もこれに対応して、各部分の終わりで変調音の定位はピアノを離れ、
空間を渦巻く。1回目は控え目で背景音のようだが、2回目は楽音と拮抗し、3回目は変
調音に加えて発振音も鳴らして楽音を覆う。このように明確な区切りがあると、構成の
工夫も見通しやすい。曲の前半では単純な音形をユニゾンで執拗に反復して盛り上げる
ことが多いが、後半では元の素材を旋律的に発展させたものをオリジナルと重ねて多層
化し、ふたりが打楽器を同時に叩く場面は終盤まで取っておく。マントラの拡大が終わ
ると急にテンポが上がり、拡大された要素を一挙に圧縮するクライマックスに突入する。
打楽器演奏や身振りも要求される気の抜けない1時間の最後に最難所が訪れる演奏家泣
かせの構成だが、中川と稲垣は十分な余力を残し、終わりに近づくにつれて加速してい
った。ふたりがアンティーク・シンバルを連打した余韻の中、今度は稲垣がマントラを
弾いて大団円を迎える。Pf.のふたりは鳴り止まない拍手で何度も呼び戻されたが、その
際に音響操作の3人もステージに上げて讃えた姿勢は、作品の本質を十分に把握して行わ
れた上演を象徴していた。
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03/02/08 09:50ID:???その例に漏れず、近年は代表作が優れた演奏で聴ける機会は殆んどない。直観音楽に至る
一貫した歩みをギアチェンジした最初の大作が質の高い演奏で聴けたのは、望外の喜びだ。
だがこの演奏は、彼の歩みにおけるこの作品の特殊な位置も明らかにした。彼が《ミクス
トゥール》(1964)でリング変調を導入したのは、もともと複雑な音楽をさらに複雑化する、
ヨーロッパ前衛的な発想に由来するが、本作におけるリング変調は、単純なシステムどう
しが出会って生まれる予想外の複雑さを楽しむ、アメリカ実験音楽的な発想にむしろ近い。
ヨーロッパ前衛の先頭に立ち、偶然性を取り込みながら音楽の構造化を進めた彼は、定量
的な記述を含まないテキスト譜という極北を経てこの境地に至った。初期作品《フォルメ
ル》(1951)の書法を復活させた構造化の手法は、本作では副次的な位置にとどまっている。
だが、その後の彼はこの手法を発展させる一方で、アメリカ実験音楽的な発想は姿を消し、
本作の声を掛け合う場面のような視覚的、物語的な要素の比重を増す方向に進んだ。筆者
はこの方向性には肯定的になれないが、近年の作品では物語的な要素は後退し、新たな展
開を見せている。日本における彼の評価は、《シリウス》(1975-77)や《暦年》(1977)の
不評を機に反転したわけだが、彼をいつまでもこの時期の印象で語るべきではない。
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03/02/08 09:51ID:???音楽や伝統に触発されたものばかりを集めた」というコンセプトの演奏会の半ばに過ぎない。
後半は、シェルシ《コ・タ》(1967)で始まった。G.は机に置いて打楽器として扱い、ボディ
を叩き、開放弦をかき鳴らす。佐藤はエレキギターをラインに繋がずマイクで拾い、《マン
トラ》で用いたPAから流した。振動させた弦に金属片を当ててノイズを響かせる奏法にはス
ティール弦が都合が良く、打楽器として扱うのだからアコースティックギターに拘る必要も
ない、という現実的な判断だったのだろう。呪術的な雰囲気に入り込めないと楽しめない曲
だけに、2部分の順序を入れ替えてアップテンポの親しみやすい部分から始めたあたりは芸が
細かい。この日のコンセプトにかなう充実したアンサンブル作品はシェルシにはいくらでもあ
ったのに、という思いもかすめたが、大曲を集中して聴いた後には軽い曲を、という考え方も
理解できる。
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03/02/08 09:51ID:???イション》(1973)が演奏された。任意の同種2楽器のための本作は、「線の音楽」の第1作。核
音が生じやすい音列からランダムに選んだ音の連なりから、聴き手が主体的に「線」を拾い出
すことを前提に、2奏者がユニゾンから音価も音高も徐々にずれていくプロセスが進行する。
「線」を主体的に聴き出すためには減衰の速い楽器であることが、ずれが明確に意識されるた
めには立ち上がりの鋭い楽器であることが望ましく、任意楽器とは言っても、委嘱時の2Hp.と
いう編成に即した楽想になっている。この日の2Fl.という編成はどちらの条件も満たさず、明
瞭な2本の線がBGM的に流れていく音楽になってしまった。ただしこの曲が急遽追加されたのは、
演奏前の木ノ脇のMCにあった通り、初めて客演した高木のお披露目が主目的であり、演奏の細
部を云々するのは野暮だろう。ふたりの音色はよく合っており、今後共演する機会が楽しみだ。
語呂合わせで「オリエント」と題された本作の追加で、東洋云々はこの日の真のテーマではな
いことも見えてきた。
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03/02/08 09:54ID:???(1978-79)がプログラムを締めくくった。2Cl.(菊地、加藤明久)と2Perc.(宮本典子=シンバル、
カウベル、スレイベル; 佐藤=ボンゴ)の第1楽章、2Fl.(木ノ脇、高木)と2Perc.(稲垣=リン、
トライアングル、神楽鈴; 中川=大太鼓、バスドラム)の第2楽章、全奏者による第3楽章からな
る。各楽章は管楽器のソロで始まり、第2奏者が同じ旋律を途中から自由なテンポで追いかけて
吹く「退吹き」が用いられる。打楽器4人のうちプロは宮本だけだが、《マントラ》でもメンバ
ーが電子変調を担当したように、エキストラは極力入れずに自分たちで上演するアマチュア精
神が、この団体の持ち味である(プログラムノートも佐藤が書く)。扱いの難しい鈍い音色の
楽器は宮本が担当し、一応の水準は保たれていた。
第1楽章冒頭の技巧的な音形を菊地は余裕を持って吹き、これで演奏が波に乗った。この日の
もうひとりのゲスト奏者加藤が挑みかかるようなテンポで加わり、演奏は一層熱を帯びる。第2
楽章の木ノ脇のソロはさらに安定していたが、その存在感に高木は気押された感がある。ただし、
高木の堅実な演奏に影響されて木ノ脇の演奏も丁寧になった。淡々とリズムを刻んだ宮本と佐藤
に比べると稲垣と中川は前のめり気味だが、Fl.がおとなしめなので合奏のバランスは悪くない。
終楽章は単に音の密度が倍になるだけではなく、演奏者が増えることでテンポのゆらぎも大きく
なり、カオティックな迫力がおのずと生まれる。
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03/02/08 09:55ID:???ーロッパでは多分に観念的な技法として消費されたが、ヨーロッパ前衛の諸語法を雅楽のフィル
ターを通じて内面化した松平は、この語法から本作のような豊かな稔りを引き出した。本作の
Music Todayにおける上演は、「管理された偶然性」に批判的なケージをも驚嘆させたが、この
上演の力は技術的限界に挑む切迫感に依っており、今回の演奏は余裕があり過ぎたかもしれない。
音色などへの要求水準を上げて技術的ハードルを高く設定し直すことで、さらなる名演が生まれ
るだろう。ともあれ、ヨーロッパ前衛とアメリカ実験音楽の接点から生まれた東西の代表作を西
の異端者と東の実験主義者が仲介する、というスケールの大きなプログラムを堪能した。
ヨーロッパの話題作の国内初演こそが意欲的な現代音楽企画である、という意識は日本ではいま
だに根強いが、ヨーロッパとの距離をむしろ利点と捉え、独自の視点から20世紀の傑作を選んで演
奏していこうとするアンサンブル・ノマドの姿勢の方が、筆者は意義深いと考える。かつてはムジ
カ・プラクティカが担っていた役割を、中心メンバーのひとりだった佐藤は引き継いだ。もっとも、
多忙な中堅奏者が中核をなす団体だけに、企画の徹底度でnext mushroom promotionのような若い団
体と張り合うのは難しい。彼らが目指すべきは、選曲と演奏が高い水準で釣り合った演奏会を実現し
ていくことであり、今回の達成は今後の活動のモデルになるだろう。
0225名無しの笛の踊り
03/02/10 03:48ID:???>ルのメンバーである木ノ脇道元と菊地秀夫が担当した。オリジナルでは変調にはもち
>ろんアナログ回路を用い、回路一式をコンパクトにまとめたものをピアニストの手元
>に置くわけだが、今回の公演ではラップトップ上のDSPソフトで変調を行い、アナログ
>的なゆらぎもシミュレートしているという。この機材では片手で操作できないので分
>担したのだろうが、結果的に演奏にもプラスになった。音響技術の松沼康一は、ラッ
>プトップのふたりの隣に座る。
ちょっとちょっとシュトックハウゼン・ファンの皆さーん、
こんなの放置していていいの?
えらく舐めた真似をしているじゃないの。
0226名無しの笛の踊り
03/02/10 13:14ID:???http://music2.2ch.net/test/read.cgi/classical/1043575507/153-154
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/classical/1043575507/157
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/classical/1043575507/161-163
武蔵野作曲科は、たった5名の募集定員に3名しか応募がなかったなんて恥ずかしい限りだね。 ワラ
武蔵野音大、入学定員:735名に対し、志願者数:675名。
実力の無い者が多い最低ランクの学校なので、 応募する人数が少なく人気が無い。明らかに定員割れ。
大阪音大、 入学定員:225に対し、志願者数:535名。ほぼ倍。志願者が殺到する素晴らしい音大
武蔵野音大、入学定員:735、志願者数:675、合格者数:585、入学者数:549
大阪音大、 入学定員:225、志願者数:535、合格者数:305、入学者数:267
国立音大、 入学定員:660、志願者数:986、合格者数:713、入学者数:669
東京音楽大、入学定員:330、志願者数:697、合格者数:499、入学者数:411
昭和音楽大、入学定員:205、志願者数:336、合格者数:301、入学者数:222
名古屋音大、入学定員:200、志願者数:254、合格者数:240、入学者数:168
大阪音楽大、入学定員:225、志願者数:535、合格者数:305、入学者数:267
0227名無しの笛の踊り
03/02/15 08:19ID:8ZsTstwT0228名無しの笛の踊り
03/02/15 21:43ID:???服がパンパンですよ。
おいしいものをたくさん食べているんでしょうか。
運動することをお薦めします。
スポーツジムに通われては如何ですか。
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