インテリアに溶けこむようなデザインというなら、
B&Oとかもイイかも。マイスキーの自宅もB&Oの装置
みたいだったし。
一方で、機材にはなんであれ「所有の喜び」という部分もあって
ゴツい単品を整然とラックに並べて、眺めてニタニタするのも、またアリかと。