>>69
それこそが高橋との決定的な違いなんだな。音楽家自身を含めた評価がなされてしまう。良い悪いではなく、それが評価の対象の一つ(あくまで一つ)とされる立場に坂本がいるということ。普遍性を犠牲にしてでも時代性を希求したりとかね。