>>801
たしかにこれは氏に臨んだ人の気持ちなんだろうけど,ここまで深い音楽を
書くためにはそれだけの人生があったんだろうな…と。ぎりぎりまで戦って
,戦い終えてからでないとこんな音楽は書けない。こんなのを聴くとむしろ
自分の悩みの浅さに気付き,氏を思いとどまるかもしれませんな。