レコード芸術を語るスレ
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0507名無しの笛の踊り
02/12/18 18:57ID:???合っているからであろう。第1楽章の遅いテンポは感慨に浸りつつ先に進んでゆかない
ような演奏だが、その雰囲気豊かな情感と卓越した音楽性はちょっと類を見ない。格調
の高さやこくのあるひびきもブラームスを聴くよろこびをいっぱいにあたえてくれる。第三
楽章は一転して凄絶、そして終曲ではふたたび力を抜き、心の音楽が胸にじーんと
迫ってくるのである。
書き写してるだけでアホくさくなったヒデエ文章・・・。
この人ホントにプロの物書き?
<心の音楽が胸にじーんと迫ってくる>って小学生の作文かい(w
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