「2番にはラフマニノフ自身の、3番にはホロヴィッツの弾いた完璧な演奏が
既にあるから、今更私が弾くまでもないだろう・・・だが、4番には曲に見合った
演奏がまだ見当たらなかった。それなら、私が弾いた演奏にもいくらかの意義は
認められるかなと考えたんだ」 − ミケ

出典忘れた。それから1番についてのコメントはどうだったか失念。