「教授」。今なおクラ板に粘着&執着する作文中年。無知と稚拙なうそで、
クラヲタを爆笑させた「インテリフェミニスト」。
「4000冊の本を読み、3000本の映画を見」たと自称し、
学歴&定職&家族&親戚&友人なし、ケンカしたことなし。
しかれどもひたすら学歴&金&「社会的地位」に固執する
おちゃめでスノッブな権威大好きおじさん。
伝説の「教授」が映画板では相手にされなかったので、またしてもクラ板に粘着だ。
あらゆる論破を無視し、作文を続ける真性の妄想(想像?)おじさんが帰ってきたのだ。

「教授」の前にオカヤンあり。「教授」の後ろになにもなし。
それは新たなる爆笑へとつながる道なのだ。真の爆笑作文はこれからだ。
クラヲタよ、「教授」の悲壮なるがゆえに爆笑ものの
必笑のうろたえ&とりつくろいへのカウントダウンは、すでに始まっている!

それではどうぞ!↓