>作品の生命力は敵わないのかもしれないが。

その「生命力」の正体ってさ、ベートーヴェンとかブラームスに代表される
ある種の「熱っぽさ」や19世紀的なドラマトゥルギーのことだろ?
ヒンデミットてのは、そういう物と縁を切ったところで思考し曲を書いた人。
ここに書いてる奴らはそういうところに惹かれていると思うのだが。違うか?