ヴェーバーの主題による交響的変容って、ヒンデミットの曲の中ではやっぱ不人気なのかなあ。
アメリカの聴衆向けの平易な曲というけど、アメリカ時代の曲の中でも浮いてるような気がする。

フィナーレの真中のホルンのメロディ、早稲田大学の校歌に似てるんだって?