倉庫逝きを恐れつつR.シューマンについて語るスレ 3
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シューマンはクララとの手紙の中で「第二のベートベン、第二のジャン
・パウルと呼ばないでくれ・・君がそう呼ぶのならほんとに
君のことが嫌いになってしまうだろう」と書いている。
そんな風に例えられたらシューマンはきっと怒るだろうな。
彼にとってベートーベン、ジャン・パウルは尊敬していたが、
あくまでも独自の道を行こうとしたし、実際そうなったわけだ。
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