昔、ピアノ殺人事件というのがあって、ピアノ騒音で周囲とトラブル状態にあ
る人々を恐怖に陥れたことがありました。あの事件は、殺人犯が、騒音を出す隣
家に何度も注意したにもかかわらず、隣家はその場しのぎの返事をしただけで、
再度騒音を出しつづける、ということの繰り返しで、結局殺人犯がキレてしまっ
たのでした。私の場合は紙つぶてですので、Celloさんがその場しのぎの確信犯的
ウソつきであることがほぼ確定した時点で、(D社の玄関口でKの脳天に風穴を
開けるというような)刑事事件に至る心配は無用になります。私は文武両道でな
く文弱の徒であることを冀う者なのです。