先生は、わざわざ忠告しておいただろう?「今回の件が、Celloさんの想像され
ているような単純な問題でないことは、少数の人が戦きながら感じ取っていたは
ずです。」って。
 ほら、やっぱり先生の言ったとおりじゃぁないか。
 「この問題」というのは、まさしく、今のこの、「Celloクンが返答に窮する」
ところの問題のことだったんだよ。
 あの時、キミは、りぶんクンの尻拭いに必死で(ウンコが好きなのかな?)、
前後の文脈をたどりもしないで、「この問題」を「調性か無調か」の問題だと取
り違えて、さも得意そうに、例の屑レスを書きこんだわけだ(前室(#235)で、今
も見られるんだな、これが)。
 「この問題」の「この」の取り違えというのは、ついこの前話題にしたけど、
「当発言」の「当」を取り違えた、わたるさんの誤読に似たところがあるね。
 (ときに、先生は、わたるさんが、何のためにわざわざ姿を見せて、すぐに消
えたのか、さっぱり判らないんだ。なぜって、先生が出した問い掛け−−「ご自
分の誤解に立って他人を無礼呼ばわりしたことについて、わたるさんは、謝罪の
言葉が必要であるとお感じにはなりませんか?」−−なんて、イエスかノーか、
一言で答えれば済んじゃう、至極単純な問題だろう?)