西洋音階と厳密に合致するわけではない、鳥の鳴き声なども“調性感”があるよね。
繰り返し(回帰)感と安定感が発生すると(西洋音階とは違う意味ながらも)
“調”を感じると思う。

無調の曲がそのリズムにおいても回帰を嫌い、不規則で譜割りの面倒な音価を採用
してるのも、同じ発想によるのだろう。