あらら
駄目?
それまで展開してきた調性なりモードなりの関連性を、終止のたびに
破綻させつつ構築していくと言う技法を提案してみたのだけれども
そして調性に対するその否定のコントラストの連続と言うのは
それなりのインパクトがあるのでは?
それを無調と解釈するか否かはオーディエンスの個人差もありそうだね。