N響はどうしてあんなにへたなのですか?
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0705名無しの笛の踊り
02/11/28 03:55ID:???航空機の運行に、100%はないと言われています。毎回のフライトで些細なトラブルの
2つや3つは付きものなのだそうです。トイレの水が流れない、エンジンが一つ止まる、空調の
調子が悪い、コクピットのチェック・ランプが点灯しないなど、色々あるそうです。
ご存知の通り、航空機には何通りもの安全弁が用意され、墜落に結びつくようなトラブル
は「絶対」に起きないように設計されてます。航空機の利用者は、飛行機は絶対に落ちない
と信じていますが、実際には落ちる可能性は残っているのです。正確に言えば、利用者も
そのことは承知しているでしょう。
なのに、何故毎日何万、何十万人という人々が航空機を利用しているのでしょう?
落ちる可能性は残っているにしてもほぼゼロに等しいし、世界のどこかで「たまたま」飛行機
が墜落することがあっても、それが自分が乗っている飛行機である確率はもっと低いし、
まして自分がそれで死ぬ確率はもっともっと低いことを知っているからに他ならない。
プロというものは、そういうものであるべき、ではないでしょうか。そりゃ、人間だから
ミスはあるでしょう。しかし、航空機で墜落に結びつくようなミスは一年に一回か二回に
してもらえないかねぇ?N響は、一度の演奏会で何機もの航空機が墜落してるレベルなんだよう。
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