スレの本題が忘れられている。
楽屋訪問のコツについて語るのだよ。
その是非を論じる場じゃないんだよ。
「ああいう手があるよ」
「こういう方法が成功したよ」
「こういう案はどうかな」
という報告や立案をカキコしてください。
いい、わるいを語る場じゃありません。
が、一言、私見を。
マナー保持しつつ楽屋訪問することは可能です。
常に、ではないですが。その状況判断が大切です。
ここまでこのスレみた限りでは、「やや反対派の
論理の展開が強引」なのでは?応援したいというふぁん
の純粋な気持ちを歪曲して受け取り
すぐ、「ただ自分の存在を特別認識してほしいだけだろ」
と断じるのはいかがなものでしょうか?そういうマナー無き方
もいらっしゃいましょう。が、そんな人を論じる場ではないんです。
演奏者側の方で反対派の人ももっとポジティブに、「こういうときはちょっと遠慮
願いたいが、こういう時ならオーケーです」とかいってほしいな。
「こっちの立場かんがえろ」と終始するのでなく。演奏者もファンもお互い、気持ちを汲みあう。ならばファンの「サインほしいな」という素朴にして強力な気持ち
、もうちょっと考えてほしい。
反対するにしても、ややきつすぎる語調だと感じました。
いや、もちろん演奏者の気持ちも重要ですよ。が、
「でも、でも、でも…」というファンの心情も…。
すみません、収拾つかない意見で。とにかく
おだやかに話し合いましょう。賛成でも反対でも