自分の演奏に「感動しました!」って言ってくれるファンには
サインぐらいしてあげたくなるのが、人情だ。
しかし、>>720 の例のような連中が、それも一人二人ではなく、
大量に発生しているのが、今の日本人の状況なのです。
演奏家の「サービス」は警備保守つきでしか行いにくい。
ファンとの接触には危険すらともなう。
こういう状況で、ファンを楽屋に招き入れたりすることが
出来るわけがないのです。
演奏家のサービス精神の欠如ではないと思います。