勿論、一方的にメールするなどという事は
しません。そんなの礼儀として当然じゃないですか。
許可を得てからしますよ。
ただ、いずれにせよ、人間、誰しも最初は他人ですよね。
しりあうはじめの第一歩は、ある意味、何かしらの「突然」の要素
が生じるのは避けられないじゃないですか。
営業マンが新規開拓をしようと初めてのある会社へ電話する。
「突然、申し訳ございません。私、初めてお電話差し上げます○○
と申します…。」となって、そこからすべてが始まるんじゃないですか?
その「はじめの電話をする事自体」が駄目!となったら仕事は不可能ですよね。
用はその際の口の利き方をはじめとしたマナーをまもるのが大事なんじゃ
ないですか?そして、もし拒絶されたらしつこくぜず潔く引き下がると。
OKをもらえれば話をさせてもらうと。
そもそも人間関係とは迷惑をかけたり、かけられたり、の繰り返し
ですよね。
そうしたなかで互いの本音を語らい、魂の交流へと昇華させてゆく。
それが極端にならないよう注意は必要ですが。
それなのに一切の関わりを頭から絶とうとするのは
「消極的平和主義」かとおもわれますが。
これはあくまで小生の一意見です。押し付ける気は毛頭ございません。
いかがでございましょうか?