楽屋訪問のコツ
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0371名無しの笛の踊り
02/11/24 15:48ID:b2iRVzkY回答:なぜ?ときかれても
「楽屋に入りたいという気持ちが生じ
てるから」としかいえないのでは?
その是非を論じる以前に「理由」
なんぞはこのようにしかいえないのでは?
逆に「なぜ〔余裕のある時〕でも訪問してくるファンを
快く迎えない演奏家がいるのでしょうか?
と質問させてください。
>>363
☆「楽屋エリアはもはやプライベートな場所。」
と断じるのに?。100%とは必ずしも?では?
自宅ならそうでしょうが。
たとえ数%でも「公」としての認識も持ちうる場
であると仮定してみてはどうでしょうか?
であってもれば「いつでも、どんな大人数でも」
とはいかずとも、その演奏家自身の体力、サービス精神
の持続する範囲内で訪問を歓迎しよう、という意識が
持てないものでしょうか?それから367さんと同じ
質問ですが「どうしても」「どんな条件下でも」楽屋
に入るのを(訪問とか侵入とかの言い方の問題は別にして)
否定する方は演奏家なのでしょうか。お答え願いたいものです。
毎日何十人。何百人もうけいれるのは無理にしても、では
一人、二人さえも「一切だめ!」というのは体力的、時間的
な問題でなくやはりサービス精神のなさでしょう。名演奏だけ
したらあとはどうでもいいんですか?その名演奏ができたのは
ファンの声援があったからこそでしょう。そこの評価がかなり
薄いのではないでしょうか?
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