「なぜ楽屋の外で待てないのか?」

回答:なぜ?ときかれても
   「楽屋に入りたいという気持ちが生じ
   てるから」としかいえないのでは?
   その是非を論じる以前に「理由」
   なんぞはこのようにしかいえないのでは?
   逆に「なぜ〔余裕のある時〕でも訪問してくるファンを
   快く迎えない演奏家がいるのでしょうか?
   と質問させてください。
>>363
  ☆「楽屋エリアはもはやプライベートな場所。」 
  と断じるのに?。100%とは必ずしも?では?
  自宅ならそうでしょうが。
  たとえ数%でも「公」としての認識も持ちうる場
  であると仮定してみてはどうでしょうか?
  であってもれば「いつでも、どんな大人数でも」
  とはいかずとも、その演奏家自身の体力、サービス精神
  の持続する範囲内で訪問を歓迎しよう、という意識が
  持てないものでしょうか?それから367さんと同じ
  質問ですが「どうしても」「どんな条件下でも」楽屋
  に入るのを(訪問とか侵入とかの言い方の問題は別にして)
  否定する方は演奏家なのでしょうか。お答え願いたいものです。
  毎日何十人。何百人もうけいれるのは無理にしても、では
  一人、二人さえも「一切だめ!」というのは体力的、時間的
  な問題でなくやはりサービス精神のなさでしょう。名演奏だけ
  したらあとはどうでもいいんですか?その名演奏ができたのは
  ファンの声援があったからこそでしょう。そこの評価がかなり
  薄いのではないでしょうか?