1さんの評を読みながら34番を聴きました。4楽章の講評は実に的を得ていますね。
フィッシャーのしか持ってませんが、2楽章が大好きです。特に途中に何回か出てくるティアー・ティアー・ティア・ティア・ティアっていうワイルドなボウイングが良い。
まさにパパ・ハイドンっていう感じで、思わず微笑んでしまいました。