そのまま「マルコ」受難曲を聴き、ずっとバッハを聴き続け、無伴奏チェロ組曲(ベイルスマ、旧)ももう終わりそうです。
半分BGMですけど。今日の感じ方では、フルニエよりも聴きやすそうです。

マルコは、パロディ元といわれるBWV198が明るいため、全体に明るくなってしまいますが、これはこれで楽しめます。

最近、人の声やチェロぐらいの音域が頭に丁度よいようです。
シュープラーコラールを今度聴こうかと思います。

マタイを対訳を読みながら聴くとやはり違いました。