( ´D`)ノ< >>189
        意味不明(w。秀才、天才、鬼才の定義がわかりませーん。

        それはさておき、曲の構造を見ていくと、ラフマニノフは
        ショパンとベートーヴェンの混合型で、作曲家としては珍しいタイプ
        というのがわかります。交響曲2番なんかほとんど単一動機で成り立って
        かなりベト的なのれすが、ソナタ形式の再現部で第一主題を省略する
        とか、ショパンの構成法をパクった手法を見せてくれます。
        ラフマニノフの濃厚なメロディに隠された真意を読みとらないと
        評価を誤るのだなーと痛感する日々。