キーシンに芸術を求めなくなってからの方が気楽に楽しめるようになった。
ホロヴィッツに通じる、技巧も含めてだけどあの熱狂感。
キーはあくまでアーティストってよりエンターティナーなのでは?
そういう意味で凄い人だと思う今日この頃(っていうよりこの10年)。