そして、その日がアンナ・カントール女史の80歳の誕生日だったらしく
舞台にキーシンが花束を持って出てきて、客席の先生に渡してました。
喋り方がかーなり奇妙(失礼!)で、「本当に『紙一重』なんだな・・・」と
思わずにはいられませんでした・・・・。