バルトーク part3
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0414名無しの笛の踊り
03/01/06 07:23ID:???私の推測は、バルトークが晩年米国で酷い目にあったのを
(「餓死の自由:LibertyofStarving」って名言残してるくらいだから)
アメリカ人は後ろめたく思っていて、それで彼の作品をよく演目に載せたりレコーディング
したりするんじゃないかって。
友人はしばらく考え込んでたけど「それもあるかもしれない」って。
つまり、バルトークを演奏するのはバルトークの祟り静めのための意味もある。
ちなみに、その話をしたのは北野天満宮をお参りしながら。
つまり、バルトークは米国の菅原道真ということになる。
まあ、バルヲタの意見だからうがちすぎているのかもしれないけれど・・・
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