>>481
お返事ありがとうございます。
息子の私が申し上げるのも、変ですが、父黛敏郎は偉大な作曲家でございました。
ただ、カンタータ「憲法」は父作曲家人生における汚点でございまして、身内と
しましては、この曲に関しまして、触れて頂きたくないのでございます。

何卒私どもの心持をご推察のうえ、今後カンタータ「憲法」につきましては、黙殺
していただきますよう。お願い申し上げます。