>>59
>アイザック・アシモフ「ミクロの決死圏」、アーサー.C.クラーク
「2001年宇宙の旅」、スタニスワフ・レム「ソラリスの陽の下に」
あたりはどうなんだろ。

僕はSF映画は好きなんで、3作とも見ている。(最後は「惑星ソラリス」)
アシモフ&クラークは、どちらも学者だよね。苦手だね。レムは大江はじめ
文学者に評価が高いが、読もうという気にすらならないな。
「ミクロ」はリメークされるそうだが、オリジナルは今論じる価値はなし。
「2001年」はリバイバル時に、なきテアトル東京の巨大スクリーンで見た。
僕はキューブリックは「時計じかけのオレンジ」以外はまるで買ってないんだ。
「ソラリス」は、ふーんって感じ。頭の中で作られた映画だね。