「C言語」なんてプログラムを組むものがあるじゃん。
コンピュータの世界って独自の言語体系があるんだよね。
つまり、大げさな言い方をすると一つの世界観がある。
知り合いのそっち方面の研究者さんたちが、日常会話で
比喩的に(勿論冗談で)、そんな言葉を口にするのをた
まに横で聞くことがある。面白いなあと思うよ、よくわか
んないことも多いけど。
だけど、まぎれもなく、自分にないセンスによる刺激を
感じるんだなあ(w そこが面白い、楽しい。

で、そういう独自の言語体系を作品化した銅鑼えもん
も面白いと思うわけさ。