で、SF(小説)。これ、(世代的なあるいは個人的な)感受性、
思考の柔軟性で受けいれられるか受け入れられないか、
左右されそうだな。
パソコンの操作になじめないオヤジと一緒
(教授のことじゃないので悪しからず)。
銅鑼えもんもコンピュータ用語が散りばめられてたけど、
馴染みのない人間にとってはあれが苦痛か。
そういう意味では大衆小説やフツーのお文学と違って
読者を選ぶ(年寄りダメ、人情派ダメ、右脳人間ダメw)
作品形態ではあるね。