>>568
チャイコは確かに同性愛者だったみたいです。
結婚はしたけれど、それを隠すための偽装結婚だったとか・・・
悲愴の@楽章はとてもそれを感じてしまう
いけないけれど、止められない、葛藤というか。
激しいところをすぎたあたりの弦の妖しいところとか、そこの途中に入るトロンボーン(ホルン?どっちか忘れた)
のポーンという響きがダメだ戻れ!みたいな警告音に聞こえる・・・。
結局は自分の思いが勝って禁断のところに踏み入れてしまって止められないみたいな・・・。
C楽章はね、ワルツみたいなところは走馬灯で
最後の弦のピチカートが彼の心臓の音を表していると聞きます。
最後はそれが止まっておわるのだけど・・・。

チャイコの死亡原因にはいろいろあるけど
一説として
皇帝に同性愛がばれて
自殺するように言われたとか・・・

それで作った曲が悲愴とも言われています。
もちろん違うという意見もあるけどね☆
実際7番も途中まで書かれていたらしいし   どうなんでしょう?

こういう裏バナシもふえふきは好き

ふえふき