桑原武夫の『第二芸術論』のような革命的批判を現代音楽界も
食らうことを期待しているのですが……。
(ちなみに第二芸術論を現代音楽に当てはめているわけではないので注意)

今はまともな批判をなしえる人がほとんどいない状況。