きっと、>>1見たいな人と
>>31みたいな、「現代音楽をわかんない奴は厨房」的な奴とのあいだに、大きな擦れ違いがあるんだと思う。
「現代音楽」の、解釈の違い。
>>1はきっと、>>227に書いたような音楽に、おそらく多く出会ってしまうのであろう。
それに対し、後者は、いわゆる広い意味での「現代音楽」の名曲を、真の「現代音楽」と定義してる。
と思った。
その違いは、ただ偶然の産物でしかない。
何を、偶然耳にしたか。どの作品を、「現代音楽」として、聴く体験があったか(或いは、聴くことが多いか)
じゃないかなあ?

漏れはそう思ったけどねえ。
どうかな?

漏れ?漏れ自身は、シュトックもブーレーズもマルティヌーもマクミランもスティーヴ・レイシーも池田亮司もペルトも美空ひばりもベートーヴェンもジョン・ゾーンもイギー・ポップもクリンペライも池辺ぇも吉松も椎名林檎も好きだな。
逆に非難するのは、ミスチル、近藤浩平、植田彰、ホフマイスター、ルイ・デ・パブロ、キース・ジャレット、キース、ジョン・アダムス、あとは・・・・・まだいるかも。

どう?
けっこう一貫性あるでしょ?なんとなく。