974です。
私も新聞呼んで、オイオイっておもたけど(同意しないって事で)
要は、キーシンの才能は正しく評価されているけどこのCDをきくかぎりは
キーシンにシューマンは適していない・・・って内容でした。
私は思わず(゜Д゜)ハァ?だったけど。

批評家はどうもキーシンの謝肉祭の中の数曲の真面目すぎる解釈が、
気に入らなかったようです。ソナタのほうが良い出来と、書いていた。
新聞捨てちゃったし、NYタイムスのサイトは3ドルぐらい払わないと
読めないので(30日以上前の記事は)、これでゴメン・・・

どこかで記事探してきます。

個人的には謝肉祭ってすごく苦手な曲なんだけど、
(最初のタラ〜ンって和音が出てくるだけで、萎え〜なもんで)
キーシンのCDなら何度も聞けました。
あの自由自在・・・って感じが好きです。