ワルター・ウィーンの「大地の歌」と「亡き子」は、何度か共演したフェリアーが
レコード会社に何度も掛け合ってやっと実現したものだそうだ。
ワルターとフェリアーとウィーンフィルはそれぞれ専属会社が違うから。
その辺の事情を以前記事で読んだことがあるよ。