今日は、久しぶりにワルター・ウィーンの「大地の歌」を聴きました。
スーパー・ディジタル・トランスファー盤です。本当にいい音です。
むせかえるような甘美な陶酔とどうしようもない焦燥感に目眩がするほどでした。
同時期のライブ盤(ANDANTE)も予約したので、楽しみです。
もしかしたらスタジオ録音よりさらに一貫した流れがあるかも知れませんね。