うえ〜まだまともな話は通じるのだろうか・・。

ウイントンの『20世紀の〜』(ヒンデミット、オネゲル)
室内楽としてこれ以上のはそうないと思うが。
ウイントンって今もモネットかな

オネゲルが少しあっさりかなと思ったので
フリードリヒ(フランクフルト首席)のと聴き比べたが
解釈ではフランスで学んだフリードリヒがいいけど
ウイントンのあの音にはやられます。

少しはこの辺の世代の話もして欲しいな