ブランデンブルクのトランペット聞きたかったら、やっぱりアンドレ以外にはないでしょう。
最盛期にはあっちこっちの楽団から頼まれていろんなディスクがある。
最近の古楽の解釈ではアンドレは音がでかいのなんのとなんくせついて、トランペット奏者が
重症の風邪をひいて吹いているよう気の抜けた演奏をしているのが多いが、所詮見劣りしている。