ジョン・ヒューズはですねえ、五反田で見たのが最初だったかな?
「すてきな片想い」(Sixteen Candles)というデビュー作。
この人の映画、いつもモリー・リングウォルドという女の子が主演の、
パターンどおりの青春映画ばかり。でも、すばらしい。
「ブレックファスト・クラブ」「ときめきサイエンス」あたりまで
見た記憶あり。やっぱり、思うに青春映画というのはアメリカ人の特技。
日本人にもフランス人にも撮れないと思っていますです。はい。