エリザベスってば白いドレスに華奢な身体、まるでユリの花のようだった。
声もよかったし大阪でよかったなー。
が、終演後に「彼女が出る必要性がわからへん」とか何とか言ってたヤツ!
なにいってんだよ!しかもお前ら開演前に「こんな早くから1人で席についてる
男って絶対ホモやんな」とか言いやがって!聞こえとんねん!
ホモじゃない!ショタだ!覚えとけ。

因みにコンサートには純粋に音を聴きに行ったので・・・一応。

トリスチャンってなんか口パクっぽかったなー。声変わり中って
カラオケで喉を潰した時とか風邪で声が出ないときのような感じで
とても歌は歌えない時期って来るからなー。合唱団を声変わりのために
やめていくつらさっていうのは経験アリなのでよくわかるつもりで。俺でも泣いた。
ましてトレブルソロを期待されてたトリスチャンはどんなにか・・・と推し量ってみる。
ってわけでトリスチャンがコンサ中に落ち着きがなかったのはなんか見ていて
複雑な気持ちだった。コナーの立場も結構難しかったのかも・・・?テナーで歌ってたからね。

ところでアンコールの『snowman』っていうのは『walking in the air』だよね?

新年にコルボがフォーレのレクイエムで来日するがボーイソプラノをつれてきてほしかったのに。
残念。