実力のある奏者だけが生き残ればいい。
それくらい厳しくしないと、いつもいつも、
管楽器の下手な奏者とかを聴かされる。
そうして、予算をその残ったオケに配分する。
下手な奏者は、アマオケで、やればいい。
プロには、どんなものでも、ある一定水準以上の「質」が必要だ。