>>126
「シモン・ボッカネグラ」です。
アバドが振ってて結構まとまってました。
尚、全盛時代のギャウロフの声が比較的CDで良く聞けるのは
ヴァルヴィーゾ指揮の「セヴィリア・・・」でしょうか。
(もっといいのがあったらおしえてください)
シエピより大迫力で、バジーリオにしてはちょっと立派すぎて
聞こえますが。
演奏もアバドのよりこっちを愛聴してます。