>>35
デ・ファリャの「火祭りの踊り」は以前手放す前に聴いておりまして
ハンス・ユルゲン・ワルターらしい火の出るような進撃な面白い表現が聴かれる演奏
だったと覚えておりますが5,6分の演奏だったと思います。短い演奏はSP盤か
編曲を変えたホームミュージック系のレコードの録音なのではないかと思うのですが
ハンス・ユルゲン・ワルターの録音は同曲の編曲を変えた録音がJ.シュトラウス、ショパンなど
多種見受けられ興味深く思います。