>>80
「猿真似」って難しいですよ。
ピアノで例えると、グールドのゴールドベルク変奏曲の
低速のアリアだけでも、テンポを合わせるだけでも至難の業です。
どんなに猿真似して頑張っても、その演奏者の個性的な演奏に
ならざるを得ません。でも、気に入った演奏は、
気持ちの上での拠り所になると思います。